辻 ゆり子|ピアノ・チェンバロ・コンサート企画・レッスン
「もっと暮らしにクラシック音楽を」
奈良を拠点に、演奏・伴奏・コンサート企画・ピアノレッスンを行っています。
演奏やコンサートに関するご相談も、どうぞお気軽にお声がけください。
辻 ゆり子
歌曲・室内楽などアンサンブルを中心に活動しています
お気軽にお問い合わせください。
■ 演奏のご依頼
歌曲伴奏・室内楽・チェンバロ/通奏低音など承ります。
■ ならdeこんさーと
主宰している「ならdeこんさーと」コンサートページ。自身も出演しています。
■ レッスン
奈良市での個人レッスン。初心者から経験者まで。
■ 企画・制作
コンサート企画・デザイン制作・編曲
実績の一端
- きたまち茶論コンサート 主宰
- 「辻ゆり子のゆる~くピアノ部屋」企画・出演
- 波多野睦美、栃尾克樹 ほか多数のアーティストとの共演
- ピティナをはじめとする各種コンクール実績あり
- 集客につながる一味違うフライヤーデザイン
プロフィール
アイコンをクリックすると詳しいプロフィールがご覧になれます

奈良を拠点に活動するピアニスト/チェンバロ奏者。
アンサンブルピアニストとして多くの音楽家と共演しながら、
コンサートシリーズ「ならdeこんさーと」を主宰。
演奏とともに、音楽の場そのものをつくることにも力を注ぎ、
「きたまち茶論コンサート」「辻ゆり子のゆる~くぴあの部屋」など、
親密で本質的な音楽の時間を提案している。
奈良県出身。
大阪音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。
アンサンブルピアニストとしての演奏活動を軸に、チェンバロ奏者としても活動。
歌曲・室内楽・通奏低音といった領域で、音楽の内側に深く関わる演奏を行っている。
これまでに、波多野睦美、高橋薫子、栃尾克樹、アテフ・ハリム ほか、国内外の音楽家と多数共演。
2018年には「東大寺本坊 音楽の調べ」全12公演をコーディネート。
以降も、コンサートシリーズ「ならdeこんさーと」を主宰し、
奈良の町に根ざした音楽の場を継続的に企画・運営している。
また、「きたまち茶論コンサートシリーズ」や
「辻ゆり子のゆる~くぴあの部屋」など、
空間や時間の質にこだわった独自のコンサートを展開。
演奏と企画の両面から、
音楽が本来持つ静かな力と、
人と人とをつなぐ場を大切にしている。
第10回熊楠の里音楽コンクール 第1位。
ピアノを右近恭子、菊地裕介の各氏に、
伴奏法をD.ボールドウィン、益子明美の各氏に師事。
チェンバロを戸崎廣乃、大塚直哉の各氏に、
通奏低音を曽根田駿氏に学ぶ。
京都フランス歌曲協会、ソワレの会各会員。
一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員。



